明治神宮で七五三詣をしてきた。
明治神宮の心地よい参道を、着物を着たSakurakoを連れて歩くのは、なんとも晴れやかな気持ちになれた。
3歳のここに来るまでの間に、すでにある家族の歴史を思いながら、これからも頑張らなければと思った。
歩き疲れたSakurakoを抱っこして戻りながら、いつまでこうして抱っこをして歩けるのかと、これまでの成長と、これからの成長を思わずにはいられない。
10/14/2017
遠足
昨日はお休みを頂いて、Sakurakoの遠足に行って来た。
幼稚園の遠足に夫婦で参加するのは少しやりすぎな感じもあったのだが、人生でそんなにない経験だと思い、思い切って行ってみた。自分の娘にやってあげたいことをするのに、きっと遠慮する必要はないんだと思う。
実際、お父さんの参加は一人だったらどうしようかと少し心配していたが、そんなことはなくて、年長から年少までで25名はいた。しかも、この25名は3グループに分けられ、年少さんのお供をするという役まで頂いた。
もちろんSakurakoのクラスのお世話担当になり、娘とその友達がどんなふうに接しているのかを観察しながら、他の子供たちともたくさんお話しができた。度々送り迎えをしているおかげで、知っている子も多く、「Sakurakoちゃんのお父さん」と声をかけてもらえた。
幼稚園の遠足に来た私のことを、Sakurakoはどう思い出すのかと思うと、楽しくもある。
10/10/2017
運動会
週末はSakurakoの運動会へ、家族で出かけた。とても暑い日だったが、非常に楽しめた。
参加種目は、徒競走、箱を引っ張って走る競争、ダンス、親子で体操など。お弁当は運動場の隅で、シートをひいて家族で食べることができた。
驚いたのは、とてもよく動けるようになっていたということ。そしてみんなと行動できるようになっているということ。この日はとても暑かったので、みんなで行動できるか心配をしたが、ちゃんと行進したりする姿がみられた。
先生方の、子供を気にかけている姿も近くでみられてよかった。日頃の言葉遣いや振る舞いが丁寧にできている様子をみて、幼稚園での生活が、このように手厚く育ててもらっていることがよくわかった。
参加種目は、徒競走、箱を引っ張って走る競争、ダンス、親子で体操など。お弁当は運動場の隅で、シートをひいて家族で食べることができた。
驚いたのは、とてもよく動けるようになっていたということ。そしてみんなと行動できるようになっているということ。この日はとても暑かったので、みんなで行動できるか心配をしたが、ちゃんと行進したりする姿がみられた。
先生方の、子供を気にかけている姿も近くでみられてよかった。日頃の言葉遣いや振る舞いが丁寧にできている様子をみて、幼稚園での生活が、このように手厚く育ててもらっていることがよくわかった。
9/11/2017
七五三の打ち合わせ
週末は、Sakurakoの七五三の打ち合わせに明治神宮へ。
着物を着た娘を見て、娘よりも、自分自身によくやったという満足感を得た。3歳といえど、平坦とはいえず、父として悩んだり、喜んだりしたことが、こんなにも愛おしいのかと、自分の感情ながら驚いた。
こういうイベントは、極力やらなくてもいいという家庭で育ち、自分の価値観のなかには、まつりごとをする機能がなかったんだけど、こういう場に引っ張り出してくれる家族に感謝している。
着物を着た娘を見て、娘よりも、自分自身によくやったという満足感を得た。3歳といえど、平坦とはいえず、父として悩んだり、喜んだりしたことが、こんなにも愛おしいのかと、自分の感情ながら驚いた。
こういうイベントは、極力やらなくてもいいという家庭で育ち、自分の価値観のなかには、まつりごとをする機能がなかったんだけど、こういう場に引っ張り出してくれる家族に感謝している。
6/04/2017
幼稚園イベント参加
土曜日は幼稚園のミニ運動会イベントに、父娘で参加をしてきた。
自分で体育館シューズに履き替えることも、指示に沿って運動をすることもできるようになっていて、Sakurakoの成長に驚きであった。
年少のお友達のみならず、年長・年中さんとも、とても仲良くさせてもらっているようで、ひとまず安心をしたところだ。
いつもはママと離れたくないSakurakoであるが、幼稚園ではいろいろと刺激を受けていることがわかって、とても安心したイベントとなった。
自分で体育館シューズに履き替えることも、指示に沿って運動をすることもできるようになっていて、Sakurakoの成長に驚きであった。
年少のお友達のみならず、年長・年中さんとも、とても仲良くさせてもらっているようで、ひとまず安心をしたところだ。
いつもはママと離れたくないSakurakoであるが、幼稚園ではいろいろと刺激を受けていることがわかって、とても安心したイベントとなった。
5/16/2017
幼稚園の送り
今朝は少し遅めの出勤だったので、Sakurakoの幼稚園の送りを担当した。しかし、今朝は珍しく朝から機嫌のわるい様子だったので、いやな予感もしつつ幼稚園へ。
苦戦したが、お友達、お友達のお母さん、先生方に助けていただき、なんとか20分ぐらいかけて、登園することができた。いろんな人に声をかけていただいて、恵まれた環境にいるなと、改めて感じた。
Sakurakoに関しては、行きたい、行きたくないという好みが出て来たところに、成長を感じている。圧倒されながら、なんとか通っていた4月をすぎ、Marinaといることや、自分のペースで好きなことをする快適さを理解してきているように見える。
十分に心地よい感覚が満ちてくるまで、なるべく時間をつくり、話を聞き、一緒に遊ぶようにすることが、次の私の課題のように思う。
娘にとってよい1日になることを願いながら、とりあえずお仕事へ。
苦戦したが、お友達、お友達のお母さん、先生方に助けていただき、なんとか20分ぐらいかけて、登園することができた。いろんな人に声をかけていただいて、恵まれた環境にいるなと、改めて感じた。
Sakurakoに関しては、行きたい、行きたくないという好みが出て来たところに、成長を感じている。圧倒されながら、なんとか通っていた4月をすぎ、Marinaといることや、自分のペースで好きなことをする快適さを理解してきているように見える。
十分に心地よい感覚が満ちてくるまで、なるべく時間をつくり、話を聞き、一緒に遊ぶようにすることが、次の私の課題のように思う。
娘にとってよい1日になることを願いながら、とりあえずお仕事へ。
登録:
投稿 (Atom)